【電話占いヴェルニ】霊感が開いたきっかけを占い師に聞いてみた

 

霊的な感受性、いわゆる霊感は年齢と共に開花することもあれば、ある出来事をきっかけに突然目覚めることもあるようです。

 

今回は、電話占いヴェルニに所属する霊感霊視、霊聴の占い師、H先生から実際に聞いた話をシェアしたいと思います。

目次

【電話占いヴェルニ】霊感霊視・霊聴が当たる占い師に「霊感が開いたきっかけ」を聞いてみた

霊感が開いたのは、実家から離れて10年以上経ってからですね。親と決別しようと決心した時に、パッと開いたんですよ。

 

嫁いだ先の先祖供養を、義理のお母さんと一緒にするようになったら突然、霊感が開いたんですね。だから、助けてもらったなって意識があるんです。嫁ぎ先の先祖が良かったから。

 

  

嫁いで親との決別をして霊感が開いて、霊感のコントロールをして、この占い師のお仕事に就けるようになったんです。

 

実親との決別と嫁ぎ先の先祖供養がきっかけで、霊感が開いたと語るH先生。結婚を機に名字が変わり、相手方のご先祖様に見守られることになったんですね。

なかには心霊スポットに行ってから、変なものが見えるようになったという話も聞きますが、霊感が開いたからといって、必ずしも高次元の存在だけに繋がれるわけではないと聞きます。低次元の存在が視える能力もセットでついてくるため、霊感のコントロールも必要で、高次の存在と繋がるためには、波動を整え現実の世界でしっかり生きていくことも必要なのですね。

電話占いヴェルニのH先生の鑑定は、迷路のような状況を闇の闇まで視通すような身の毛のよだつ鑑定でした。H先生の霊感が開いたのは、占い師として人助けができるからこそなのだと、実際に鑑定を受けてみて感じました。

電話占いヴェルニでは、占い師を採用する際、厳しい審査基準を設けているといわれていますが、H先生のように本物の霊能力があって、その能力を人助けのために役立てたいとの想いで占い師をされている方も、確かに実在しています。

その反面、低級霊に憑かれた占い師もゴロゴロいて、当たる時は当たるといわれていますが、そういったものとは関わらない方が身のためですね。占い師に相談する際は、本物と偽物を見分けて、上手く占いを活用したいところですね。

【電話占いヴェルニ】

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